バーデンズについて

 

バーデンスのシャンプー

バーデンスはアレルギーを発症しない「低刺激性液体洗浄組成分(特許第5057337号)」を、2012年に洗浄成分である界面活性剤「ラウレス-3酢酸アミノ酸」で取得しました。

 

2016年には美容メーカーとして初めて世界初アメリカ油化学会の学術誌に論文が掲載されました。

 

そんな凄い「ラウレス-3酢酸アミノ酸」という界面活性剤はどんなものかというと…

 

そもそも界面活性剤とは、相反する性質を持つ液体の接触面(界面)が互いに反発して分離するのを防いで両者をつなぎとめる(活性化させる)役目を果たすものです。

 

つまり水と油を混ぜるものなので、シャンプー・洗剤・食器洗い洗剤・ハンドソープ・歯磨き粉など泡の立つもの全て、その他トリートメント・乳液・クリーム・ワックスなどを作るためには必要不可欠なものです。

 

そこで大切になるのが、何の界面活性剤を使っているかが大切になります。

 

一般的に市販されているシャンプー剤に使われている界面活性剤は「硫酸系」です。

 

戦後、シャンプーや食器洗い洗剤などに硫酸系の洗浄剤が普及したことでアレルギーやアトピー性皮膚炎が増えました。

 

そして優しい洗浄剤としてここ数十年は「アミノ酸系」の洗浄剤が主流となっています。

 

人間の人体に必要不可欠なアミノ酸なので安全だと思われていますが、実は人の体に存在するからこそ体に残りやすくなってしまいます。

 

その為、肌トラブルを起こしやすくなります。

 

背中や二の腕など洗い残しの多い部分にトラブルが起こるのも、これが原因の一つとされています。

 

実は泡立ちの悪いアミノ酸系の洗浄剤には硫酸系の洗浄剤をブレンドして起泡性を高めているものがほとんどです。

(アミノ酸が多ければアミノ酸系になるマジック)

 

残留した硫酸系洗浄剤やアミノ酸系洗浄剤が長時間かけて細胞を殺し、肌のバリア機能を壊していきます。

 

ところが、バーデンスの界面活性剤「ラウレス-3酢酸アミノ酸」もアミノ酸とついていますよね。

 

実はアルギニン・ヒスチジン・リジンの三つのアミノ酸は体内で作られないアミノ酸なので肌に残らないんです。

 

お酢の成分である「酢酸」と「アミノ酸」でできた「ラウレス3-酢酸アミノ酸」は最近見直されている固形石鹼より安心な洗浄剤成分です。

 

「界面活性剤=悪」と一括りにされますが、バーデンスのシャンプー・トリートメント共に国が定めた第三者機関の一番厳しいヒト細胞の閉塞密閉検査に於いても安全な洗浄剤だと認められています。

 

近年では「湯シャン」や「泡の立たない洗浄剤」などを使う方もいますが、湯シャンは髪の毛についた汚れや埃はとれますが、皮脂の脂や毛穴に詰まった脂はお湯では取り除けません。

 

泡の立たない洗浄剤は「摩擦」が起こるので頭皮や髪の毛の刺激になる可能性があります。

その為に摩擦を軽減させ、滑りをよくさせるために泡の洗浄剤が開発され、進化してきました。

 

顔を洗う時に、よく泡を立てて洗いますよね。

体にを洗う時も.タオルやスポンジを使わず泡のみで洗う方が多いですよね。

 

それは、泡で洗うのが一番肌刺激が少ないと皆さん知っているからですよね。

 

皮膚は頭皮・顔・体とそれぞれ分かれているわけではなく全て繋がっています。

 

本来はシャンプー・洗顔・ボディーソープと分けなくても全て同じ洗浄剤(シャンプー)でいいはずです。

 

バーデンスのシャンプーは頭皮はもちろん顔・体も全て洗うことができます。

 

お肌や頭皮に何らかのお悩みをお持ち方はもちろん、十年後も健康な肌を保つために世界基準で低刺激だと認められた『洗浄剤(シャンプー)』に替えてみませんか

 

いくら高い基礎化粧品や化粧品を使ってもお肌自体が正常(健康)でなければ意味がありません。

 

□頭皮が痒い
□頭皮の臭いが気になる
□フケが出る

□髪の毛のおさまりが悪い

□髪の毛の静電気が気になる

□うねりが気になる
□髪の毛の傷みが気になる
□カラーの褪色が早い
□枕が臭い
□加齢臭が気になる
□背中や二の腕の吹き出物が気になる
□肌荒れが気になる
□アレルギーやアトピー性皮膚炎に安心な洗浄剤を探していた etc…

 

こんな悩みをお持ちの方がバーデンスの洗浄剤に替えて、喜びの声を頂いています。

(※全てに方に効果があるわけではありません。)

 

まずはお気軽にお問合せ下さい。

 

CHOKI-CHOKI・mochi-mochiではシャンプー時はもちろん、泡洗顔やお顔そりの際もバーデンスのシャンプーをしています。

 

バーデンスのトリートメント

 

●頭皮マッサージ(ヘッドスパ)として使えます

通常トリートメント剤は『頭皮にはつけないで下さい。頭皮に着いた場合はよく洗い流して下さい』と表示されています。

 

バーデンスのトリートメント剤は頭皮につけても頭皮に残ったとしても頭皮に刺激がないと国が定めた第三者機関の検査で認められたトリートメント剤です。

 

その為、トリートメントを頭皮につけることができます。

 

そして通常のサロンではヘッドスパ専用のクリームやジェルなどを使い頭皮マッサージを行いますが、CHOKI-CHOKI&mochi-mochiではトリートメント剤を使って頭皮マッサージを行うことができます。

 

実はこれ本当に画期的なことなんです。

それだけ安心・安全なのトリートメントを使っています。

 

●ボデイクリーム・ハンドクリームとして使えちゃいます

トリートメントがボデイクリームやハンドクリームとして使えちゃうなんてビックリしますよね。
優れた保湿成分に加えトリートメント剤なのに乳液とほぼ同じ成分でできているので、お肌に残っても大丈夫なんです。

 

●シェービングクリームとして使えちゃいます!

男性の場合仕事柄身だしなみのために毎日ヒゲを剃らなければいけない方も多いでよね?

毎日剃ることで肌荒れを起こしているお客様、血が吹いているお客様を多く見かけますが…男性はお肌のお手入れが苦手な方が多いです。

 

トリートメントをつけてヒゲを剃って、洗い流さずそのままでもOK!なんて使い方も出来てしまいます。

面倒臭がり屋の男性にオススメです。

 

●頭皮のトラブルや保湿に使えちゃいます

頭皮にトラブルを抱えている方やフケでお悩みの方にオススメです。

 

頭皮のトラブルの場合、髪の毛が邪魔をしてお薬を上手く濡れないというお客様が多く、しかもお薬がベタベタするのが不快でつけなくなってしまう方も多いです。

 

男性はトリートメントをつける習慣がないので面倒臭く感じる方もいらっしゃいますが、病院のお薬を塗っても改善しないという方は試してみる価値ありです。

 

頭皮にトラブルを抱えている方やフケでお悩みの方には特に抗炎症作用のあるメントンタイプをオススメしています。

 

上記のようにバーデンスのトリートメントはトリートメントとして有り得ない使い方が出来ます。

一つでも各当するようなことがあれば、お気軽にご相談下さい。

 

その他、シェービングエステで使っている粧剤は全て(株)モアコスメティックスのバーデンスセルシリーズとJYUEKIシリーズになります。

 

シャンプー・トリートメント・基礎化粧品・ファンデーション・サンシェードetc…全てにおいて安心安全の粧剤となっていますので、もちろんお勧めしますが(株)モアコスメティックスとしては基礎化粧品や化粧品を替えるよりも先ずは一番肌刺激の強い洗浄剤を替えることが肌改善の一番の早道だという理論のもと、CHOKI-CHOKI・mochi-mochiでもお客様には先ずはシャンプー・トリートメントの導入をお勧めさせて頂いています。

 

※バーデンスの商材は正規取扱店でのみの販売になりますので、インターネット販売は一切ておりません。

もしインターネット上で販売されていた場合は違法転売の商材になります。

商材の安全の保証は保たれておりませんので、お気をつけ下さい。

もしインターネット上での違法転売の商材を見つけた場合はモアコスメティックス又は正規代理店にご報告をお願い致します。

 

【シャンプー】    【トリートメント】

250ml  ¥2,000(税抜)  180g  ¥1,800(税抜)

500ml  ¥3,500(税抜)  500g  ¥4,000(税抜)

     400ml  ¥2,500(税抜)  400g  ¥2,900(税抜)(レフィル)

50ml  ¥1,000(税抜)    50g  ¥1,000(税抜) 

 

※400ml・500mlはスキャルプ・メントン・アロマシリーズ共に共通の価格です

※250ml・180gはアロマシリーズはありません

※50mlはアロマシリーズのみとなります

 

【モアコスメティックスHP】

http://www.morecosmetics.co.jp/